大竹栄養専門学校

VOICE

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Student questionnaire

Student questionnaire

OHTAKEでは、どんな学生たちが
栄養士になるため学んでいるのでしょう?
学校のこと、栄養士のこと。
OHTAKE生たちにいろいろ聞いてみました。

LET’S GO !!LET’S GO !!

OHTAKE生の85%
「充実した学生生活をおくっている」と回答

85% 充実している ほぼ充実している

勉強して、友達とお昼ご飯を食べて、実習をして…。学生生活では楽しいことはもちろん、難しいこともあります。ですがそれも含めて「充実している」という学生がとても多いです。

We’re satisfied everyday!!

栄養士を目指したキッカケは?

  • 食や料理が 好きだから
  • 安定しているから
  • 社会の役に 立ちたいから
  • 就職に有利だと 思ったから
?

OHTAKE生に人気の栄養素は?

  1. 1st

    たんぱく質

  2. 2nd

    ビタミン系

  3. 3rd

    カルシウム

?

OHTAKE生に人気の栄養素は?

  1. 1st

    たんぱく質

  2. 2nd

    ビタミン系

  3. 3rd

    カルシウム

?

実習と講義、どちらが好き?

?
実技 どちらも 講義

実習が大人気ですが、
「先生が面白いから講義も好き!」
という声も。
OHTAKEでは講義も楽しく受けられるよう、さまざまな工夫をしています。

?
Which do you like?

実習と講義、どちらが好き?

実技 どちらも 講義

実習が大人気ですが、
「先生が面白いから講義も好き!」
という声も。
OHTAKEでは講義も楽しく受けられるよう、さまざまな工夫をしています。

?
Which do you like?

年齢は?

?
10代 20代前半 20代後半 30代
How old are you?

性別は?

boy31% girl69%

入学前の学歴・経歴は??

高卒91% 社会人5% 大卒4%

OHTAKEまでの
通学手段・通学時間は?

電車 徒歩 自転車 その他

駅から徒歩8分ほどのため、
半数以上の学生が電車を利用しています。

通学時間 1時間以内 30分以内 1時間以上 2時間以上

どこに住んでる?

実家暮らし ひとり暮らし その他
Where do you live?

出身地は?

東京都内 関東(東京都内) 中部地方 近畿地方 東北・北海道

ほとんどの学生が、関東圏出身者。
そんな中、近畿地方や東北・北海道からきている学生も!

I like OHTAKE!

昼食はどうしてる?

コンビニなど38% お弁当持参62%
How are yougoing tohave lunch?

アルバイトはしている?

YES 75%

飲食店やコンビニなど、学業とアルバイトを
両立している学生もたくさんいます。

学校で得た知識は、
役に立っていますか?

YES 80%

栄養素などの知識をはじめ調理技術なども身につけられるので、
仕事で活きるだけでなく、身近な生活の中でもとても役立ちます。

学生生活で、
楽しい!と感じるときは?

  • 友達といるとき
  • 実習・実験など
  • お昼休み
A fun school life!

Student’s Voice

  1. Student’s Voice

    01

    栄養士科2年 高山明子

    興味のあることを仕事にしたいと思った

    私が栄養士をめざそうと決めたキッカケは、以前より興味のあった調理や栄養のことで社会の役に立ちたいと強く感じたからです。将来は保育園などで、子どもたちの健康や成長を支える存在になれたらと考えています。

    ずっと役立つ知識を身につけられる

    調理実習では、時間内に給食の提供することや、周囲と協力することの大切さなど、調理をするだけではなく、実際に現場に出たときに困らないような技術や経験をしっかりと身につけられます。反省することは多いですが、その分成長を感じられる授業です。OHTAKEでは、さまざまなライフステージでの食生活や栄養について学ぶため、これから先もずっと役立つ知識だと日々感じています。

    OHTAKEで学校生活を送れて、本当に良かった

    入学する前までは、今までと違う環境に不安を感じていましたが、今では勉強も学校生活も充実した毎日を過ごしています。クラスメイトからは、日々学ばせてもらったり、思いがけないところで元気をもらったりと、社会に出る前にOHTAKEで学校生活を送ることができて、本当に良かったと感じています。

    ×

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  2. Student’s Voice

    02

    栄養士科1年 稲田可南子

    添乗員だった私が、栄養士をめざす理由

    私は大学を卒業後、旅行代理店で添乗員の仕事をしていました。お客さまと一緒に旅をしているうちに、子どものアレルギーがとても多いことを知り、そこから「食の大切さ」を改めて考えるようになりました。自分で食の安全を見極め、アレルギーの子が楽しい食生活を送れるような指導をしていきたい!と思い、栄養士をめざすことに決めました。

    勉強できることが嬉しい

    学生生活では、一度社会に出たからこそ分かる、「勉強できるありがたみ」を感じる毎日です。クラスメイトの年齢はさまざまで、馴染めるか少し心配でしたが、同じ目標を掲げた仲間なので、すぐに仲良くなれました。今はお互いに協力をしながら、栄養士になるために頑張っています。

    日常生活でも大活躍な知識と技術

    OHTAKEで学ぶにつれ、おいしいものを食べる楽しさに加え、自分で作るやりがいも感じるようになりました。スーパーでは食材の表示を無意識に確認していたり、食関連のニュースに敏感になっていたり、食や栄養の知識が日常生活にもしっかりと染み込んでいることに気づきました。入学するまではあまり自炊をしていませんでしたが、調理実習が多いため、今はどんどんレパートリーが増えています。

    ×

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  3. Student’s Voice

    03

    栄養士科2年 岩本由

    管理栄養士になって、たくさんの人を助けたい

    私の身内が病気になったときにお世話になったのが、病院の管理栄養士の方でした。退院後の食事方法や栄養についてなど、自分だけでは分からないことが多く不安なときに、ていねいに指導していただいたことがキッカケで、私も栄養士になってたくさんの人を助けたいと思うようになりました。将来は管理栄養士免許をとり、より多くの人に栄養の知識を伝えられたらと考えています。

    栄養士に欠かせない知識と技術

    実習の授業では、集団で作業を行うことの難しさや楽しさを知り、将来に活かせる貴重な経験ができました。また講義の授業では、症状に対してどのような食事を提供すべきかなど、栄養士には欠かせない身体についてもしっかりと学べます。

    ずっと役立つ栄養士の知識

    OHTAKEは年齢層がさまざまなので、クラスメイトとのふれあいはとても新鮮で、充実した毎日を送っています。実習の授業で作ったレシピは、ファイルにまとめ、見やすいよう管理しています。それを参考に家でも料理を作るようになり、レパートリーがどんどん増えてきています。栄養士は専門的な仕事ですが、日常でも使える知識や技術がとても多く、卒業してからもずっと役立つと思います。

    ×

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